The Wedding Ceremony STYLE

みなさま こんにちは

私スタイルウエディング

アートディレクター 瀬戸です

ご結婚式には、様々なスタイルがあります。


写真だけの「フォト婚」、「挙式のみ」、

親しいご友人やご親族の方を招いてシンプルに考える「挙式+食事会」、

お世話になった皆様を招いての「挙式+披露宴」、

カジュアルにされたい方向けの会費制「1.5次会」…etc.

いろいろなカップル様がいらっしゃるように、お二人の「夫婦のはじまり」の節目もいろいろありますよね(´。vωv。)。゚o。

 

そこで、今回は挙式について少しお話したいと思います*

 

挙式も大きく分けて4つのスタイルがあります☆

教会式、人前式、神前式、仏前式…

お衣裳もウエディングドレスなどの洋装、白無垢などの和装とがあります+゚:。*゚☆ヾ(*uωu*)

進行も場所もお二人によって様々です☆

 

よくお客様から教会式と人前式の違いってなんですか?という質問をされることがあります*

進行も違うのですが、どちらにしようか迷ったときにポイントになってくるのが「誓い」のセレモニーです。

 

教会式では、牧師さまがおふたりに約束しますか?と問いかけたあと、「はい、約束します」と答えて、神さまの前で永遠の愛を誓います。荘厳な雰囲気で挙式を行いたい方におススメです☆

 

人前式では、お世話になったゲストの皆さまが夫婦の誓いの証人です。

お二人オリジナルの誓いの言葉を読み上げたり

ブライズメイドアッシャーからの問いかけに誓ったり

バラの花を1本1本集めてプロポーズをするブーケブートニアセレモニーをしたり

ゲストの方からいただいたフィンガープリントにサインしたり

木のカケラにゲストの名前を記入していただき、お二人のサインを書いて承認してもらったりするなどなど…

誓うスタイルも様々です。

 

お二人がどのような雰囲気でご結婚の誓いをたてたいのか

それによって挙式のスタイルをお決めいただくといいかと思います(σ゚∀゚○)ノ

 

挙式は、ご結婚式のはじまり。大切なゲストの皆さまに見守られながら過ごす特別な時間です。ぜひ参考にしてみてくださいね♡

 

K.S

 

 

今までの想いをカタチにする

 

みなさま こんにちは

私スタイルウエディング

アートディレクター 川西です

 

結婚式を終えての感想のひとつに、

結婚式の日が決まり当日までは

準備に追われる日々だったのでは

ないでしょうか?

招待状や引出物選び・・・ 

演出は何をしようか・・・

会場の装飾は

どんなイメージにしようか・・・

など色々調べたり考えたり大変な中での

二人だけのオリジナルウエディングが

完成します

 普段素直に言えない感謝の気持ち

私たちの一生の思い出となる一日を

たくさんのお客様と

素敵な時間を過ごすこと

想いをカタチにできる結婚式にしたい

たくさんの想い入れが詰まった一日を

ご紹介できたらと思います

 

晴天に恵まれ笑顔いっぱいのお二人

たくさんのゲスト様に囲まれ祝福される姿

挙式はゲスト様全員に見守られながら

神前挙式を行いました

白無垢姿がとてもお似合いの新婦様

幸せあふれる新郎様の笑顔

 

 

パーティー会場は、

フローリストさんと念入りに打ち合わせを重ね

優しいグリーンを基調とした

コーディネートされました


天井の吹き抜け空間を生かし

ナチュラルテイストでまとまるよう

グリーンとアイボリーを中心にまとめました

ペーパーアイテムやテーブルガイド等は

お二人オリジナルでご用意されました

会場内は洋風 ガラス張りの外を見ると

日本庭園が広がる

洋×和のMIX     そんな空間となりました

パーティーの中では、

挙式でお父様とバージンロードを

歩くことができなかったので

再入場の際にサプライズで

お父様と入場しました

普段中々言えない気持ちを込め

新郎様のもとまで歩かれました

強く握手をかわし、新婦様を新郎様の元へ

バトンタッチされました

 

また、お二人と同じくらいこの日を

楽しみにしてくれた   お友達の方々より余興

今までの思い出を振り返りながら込み上げてくる

気持ちがあったのではないでしょうか

 

パーティー終盤では、今までお世話になった

親御様へ一通のお手紙を 読まれました

お手紙に込められた想い 今までの感謝の気持ち

そしてこれから親孝行していきます

お父様 お母様 の心にもずっと残る

一通のお手紙になったはずです

どんな想いをどういう風に伝えるか・・・

それは人それぞれです

言葉に出して伝える お手紙に書いて伝える等

この時だからこそ伝えることが

できることもあります

想いをカタチにする結婚式づくり

一緒につくりましょう

 

R.K

JILLSTUART × Wedding

みなさま こんにちは!

私スタイルウエディング
アートディレクター
の池上です

 

さんは、結婚式が決まったら、何からご準備を始めたいですか?

まずは、会場のコーディネートを考えたい!という方や、

できるだけDIYをしたい!という方もいらっしゃいますよね…

でも、やはり女性にとっては、気になるのはウエディングドレスでは

ないでしょうか。

 

今回は、流行に敏感なお洒落な女性に人気のファッションブランド

「JILLSTUART」から登場したばかりの新作オーダーウエディング

ドレスのご紹介をしたいと思います!

 

 

「JILLSTUART」といえば、

「ジルのドレスが着たいからこの会場に決めた!」

なんていう花嫁様もいらっしゃるくらい既に花嫁様から絶大な支持を

得ているドレスブランドです

 

そんな「JILLSTUART」からこの度登場したばかりの

新作コレクションオーダーウエディングドレスです!

 

オーダードレスとは、他に誰も着ていない貴方だけのドレスです。

一生に一度だけ袖を通すことができるウエディングドレスを

レンタルで済ますのではなく、貴方だけの新しいドレスを作る…

 

新しい人生の出発の日に新しいウエディングドレスを着る…

とても贅沢なようですが、海外ではごく当たり前の考え方で、

日本でもオーダーをご希望される方は多いようです

 

それでは、「JILLSTUART」新作ドレスの一部をご紹介したいと思います

ジョーゼットのエンパイアラインに海外の刺繍レースをあわせた

ケープがエレガントなビンテージドレスです。

バックスタイルはオーガンジーのティアードで華やかな印象を与えます。

光を受けてキラキラ輝くビージングレースが美しいドレス。

後ろ身頃のフリルからフラワーモチーフがのぞく、

ブーケのようなバックスタイルがポイント。

レースのスパンコールのさり気ない輝きが上品さを醸し出すドレス。
ウエストのシャンタン地のベルトはバックにはリボンがついてポイントに。

繊細なビジューレースを使用したロマンティックドレス。

胸元のボリュームあるアートモチーフとウエストのサテンリボンが

ポイントになり、ソフトなシルエットに。

甘く優美な印象を醸し出す1着です。

 

 

いかがでしたでしょうか?

「JILLSTUART」らしいフェミニンなディテールとクールで洗練された

スタイル対比によって創り出される新しいベーシックを

提案したコレクション。

 

ご紹介したドレスは香川県高松市のウエディング衣裳店

Dress Index BRILLIA (ブライリア) にて

お取り扱いしております。

 

 

 

衣裳にもこだわって・・・

あなたの思いが詰まった「私 スタイル WEDDING」を

一緒に見つけましょう。

 

R.I

笑顔で繋がる日。

みなさま こんにちは

私スタイルウエディング

アートディレクター 田中です

 

突然ですが、

この世界の共通言語は笑顔だと思う、って

誰かが歌ってましたよね。

 

これ、本当にそう思います。

 

楽しい結婚式を思い返すと

やはりそこにはたくさんの幸せそうな笑顔がありました。

新郎新婦がこれまでの人生で出会ってきた大切な方たちが、ひとつになる。

たくさんの笑顔で繋がる、そんな日。

 

今回紹介するおふたりの結婚式も笑顔いっぱいで、

幸せがあふれる結婚式でした。

 

はにかんだ笑顔が素敵な新郎様。

幸せ感いっぱいの笑顔、新婦様。

よさこいをきっかけに出会われたおふたり。

普段から熱心によさこいの活動に取り組まれています。

ふたりの大好きなよさこいをみんなに知ってもらいたい。

みんなで楽しみたい。

よさこいはふたりの結婚式に外せないポイントでした。

 

人前式での承認の合図には、鳴子を用意。

この日のために作った、オリジナルの鳴子です。

カチャカチャと元気な音でふたりを祝福します。

 

パーティではふたりの仲間がよさこいを披露!

サプライズで新郎様も飛び入り参加!

 

新婦様が見守る中、素晴らしい踊りを披露してくださいました。

香川県のみならず全国で活躍されているよさこい連の皆様のパフォーマンスに、私も笑顔で見惚れてしまいました♥

新郎様のお父様も、新郎様の踊りを生で見るのは初めてのこと。

これからはたくさん見に行きたいな、と笑顔を見せてくれました。

また、ウエディングケーキはよさこいの衣裳をイメージしたケーキ。

華やかなケーキに、和の雰囲気に合わせた日本刀で入刀!

長い鞘から取り出したのは、実は短刀、という面白い演出です。

めずらしいケーキカットにゲストもびっくり!

 

たくさんの笑顔があふれる結婚式。

ふたりが素でいられる仲間と過ごす時間だからこそ、見られた笑顔です。

 

結婚式は、たくさんの笑顔で繋がる、そんな日。

 

 

みなさんが笑顔になるのは、どんな時ですか?

そこには誰がいますか?

そこから始める結婚式づくり、はじめませんか。

 

R.T